初めての方へ

「上に立つ」なら「プレゼンス」が必要です

成功の必須要件は「エグゼクティブプレゼンス=一流の存在感」
エグゼクティブプレゼンスとは

「エグゼクティブプレゼンス」という言葉をご存知ですか?
この言葉は「エグゼクティブにふさわしい存在感や雰囲気を生み出す要素を持っている」ことを指します。つまり、「上に立つ人にふさわしい、一流を感じさせる存在感」とも言い換えることができます。

リーダーと自覚した日から、男女関係なく

「エグゼクティブプレゼンス」を知らなかった方も多いでしょう。
しかし、米国をはじめ海外では経営者や上級管理職に必須の資質や能力として認識されています。日本ではまだなじみがありませんが、グローバル化する社会では、自分が「リーダー」と自覚した日から、いえ、できればその前から意識していただきたいことです。
あなたが男性でも女性でも、上に行けば行くほど、それを実感することになるでしょう。

「上に立つ人」ならあるのが当然、なければデメリットにつながる

周りを見渡してみてください。「エグゼクティブプレゼンスが感じられない」ために、大事な交渉や契約など、対外的な役割をうまく果たせない人は多いのです。対外的なことだけではありません。上層部からの信頼や期待、つまり昇進や昇格での有利不利や、部下を始めとした人心の掌握、影響力、説得力に影響を及ぼします。
あるのが当然、なければさまざまな場面でデメリットにつながることを知ってください。近年、日本でもその意識が広まってきました。研修に導入する企業、自分でコンサルタントに相談する個人が増えています。身につけていく人は確実に増えています。あなたはそのままでいいのですか?

エグゼクティブプレゼンスが必要なのはこんな方

トップらしさ、
品格が欲しい方

社長・経営者層・上級管理職などは、社会や顧客、従業員やといったさまざまな目から企業の顔として見られています。

本当の有能さが伝わりにくい方

専門家、士業、コンサルタントなどは、有能さ、きちんとした雰囲気がクライアントからの依頼数を左右します。

なぜか頼りなく
見られる方

昇格し部下を持つようになった人、もっと上に行きたいと思う人なら「それにふさわしい」頼りがいある雰囲気が重要。

ブランディング
できない方

いくらキャラクターを演出しても、ふだんの雰囲気や言動がついていかなければ、ブランディングになりません。

「プレゼンス」を身につける・磨く方法とは?

内面と外面はメビウスの輪。自分を意識し、選択の幅を広げる。
3つの領域で高める

「プレゼンス」を生み出すのは「人を惹きつける力」と「人に働きかける力。3つの領域から高めていきます。

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男女それぞれの方法

身につけ方の本質部分に男女差はありません。しかし、コンサルやレッスン細部については男性、女性では違いを入れます。

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企業トップは研修で

トップやリーダーは、会社の「顔」。 ふさわしい相応の雰囲気や振る舞いが必須です。企業対象の研修も提供しています。

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私がお伝えしています

丸山ゆ利絵は、「プレゼンスを高める」体系化したメソッドを提唱する、日本初の「プレゼンスコンサルタント」です。

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プレゼンスは3つの領域から生み出される

「惹きつける力」と「働きかける力」の両立

人の存在感を生み出すのは、ひとめ見て「違い」がわかるような「人を惹きつける力」。その力は、実はもともと人間に備わっている「生物的魅力」を生かすことから始まります。ただ、惹きつけるだけでは「上に立つ人に必要な資質」であるプレゼンスにはなりません。もうひとつ「人に働きかける力」を養う必要があります。

プレゼンスを生み出す3つの領域

この2つをどのように身につけ、磨いていくか、それには「3つの領域」でバランスよくあなたをたかめていくことが一番なのです。アテインメンツのプログラムは、この3つの領域からレベルに応じた要素を取り入れて構成されています。

1.印象コントロール

単なる見た目の良し悪しの問題ではなく、相手の思考に影響を与える重要な要素「印象」。そのコントロールができることがはすべての基本となるスキルです。

・静的印象 ・動的印象 ・識別的印象  

2.コミュニケーション

「成功する人」は人の心理に関する造詣と、優れたコミュニケーションスキルを持っています。その知識とスキルを早めに身につけることで武器にします。

・心理メカニズム ・特徴的スキル ・非言語の表現力

3.自己設計

すべての軸となるのは、自分の考え方と自身の捉え方(セルフイメージ)。自己理解を勧めながら内面を強化しセルフコントロールする力も強めます。

・自己理解 ・自己コントロール ・整合性

レッスン・研修・コンサルティングの6項目

3つの領域をさらに具体的な項目に分けると、6項目。

レッスンや研修あるいはコンサルティングはこの項目について行っております。
表情、姿勢、動作

目もと、口もと、アイコンタクト、歩き方その他の 動作のポイントをおさえて余裕と洗練をプラス。

人の心理・接し方

上に立つ人に必須のコミュニケーションノウハウ。部下指導、交渉、社交などの自信を強めます。

メンタル・自己イメージ

真の自分の意図を理解し、意図と振る舞い・行動との整合性を高めることで強い自己形成を実現。

服装、身だしなみ

場面や役割にふさわしい服装や身だしなみで、品と魅力をコントロールできるようします。

声や話し方

日ごろの会話からプレゼンやスピーチなど特別な機会 まで、話し方で説得力と影響力を高めます。

エグゼクティブマナー

挨拶、紹介、食事、パーティなど人の上に立つ役割にふさわしい立ち居振る舞いで余裕を表現。

5レベル

段階的に理解していくカリキュラム

どんなことでも、段階的に理解、修得をしていくことになります。
「気づかなかった」から「知識を得た」段階へ「知っているけどできない」から「やろうと思えばできる」段階へ。
その段階を「5レベル」に分け、段階的に理解していくカリキュラム構成にしています。

意欲を持つ

変わりたい、向上したいという意欲を持ち始めた段階
・課題認識
・目標の具体化

秀でた印象

一般社会人として秀でた印象になるまでの段階
・印象管理の知識
・内面アプローチ

十分な説得力

指導者として周囲が納得する信頼感や説得力を持つまでの段階
・高度な印象管理
・多くのスキル

格の違い

代表者・専門家としてふさわしい格の違いを持つまでの段階
・印象での影響力
・言語での影響力

「力」のある印象

明らかに強い存在感を発揮し、自分で力を感じるまでの段階
・自己マネジメント
・主要素の整合

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